ソフトウェア・テック
開発者やITチームの居場所はすでにGitHub、ターミナル、監視ダッシュボードにあります。管理業務のほうがそれに合わせるべきで、逆ではありません。NIZUはプロジェクトとタスクをリポジトリに結びつけ、すべてのサーバー・ドメイン・クラウド契約をひとつの台帳で管理し、QAテストケースと言語ファイルを扱い、作業を時間単位または継続プランで請求します。
対象となる業種: ソフトウェア開発会社、SaaS企業、Web制作会社、ITサービス・マネージドサービス、ホスティング事業者、DevOps・クラウドコンサルタント、フリーランス開発者、QA・テストチーム、ソフトウェア販売代理店
この仕事のために作られたアプリ
この業種の日々の業務を支える基本アプリです。まずはここから有効にしましょう。
Uptime Monitor
ウェブサイト、アプリケーション、サービスの稼働時間とパフォーマンスを簡単に監視し、オンラインプレゼンスが常に信頼でき、顧客にアクセス可能であることを保証します。
GitHubと一緒に使うために作られました
NIZUはGitHubと連携します。チームがすでに使っているツールを正としたまま、計画、時間記録、請求はひとつのワークスペースで行えます。
-
タスク、Issue、Pull Requestを同期
NIZUのプロジェクトをGitHubリポジトリに結びつければ、タスク・Issue・Pull Requestをどちら側からでも管理できます。NIZUのボードとリポジトリは常に揃った状態に保たれます。
-
言語ファイルをブランチへ直接プッシュ
i18nTranslatorはGitHubブランチからJSON言語ファイルを取得し、レビュー後に翻訳済みのセットを1回のコミットでプッシュし返します。
-
Bitbucketにも対応
Bitbucket派ですか?同じタスク連携はBitbucketリポジトリでも利用できるので、混在するチームもそれぞれの場所で作業を続けられます。